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令和4年司法試験の合格体験記を募集いたします

2022年09月06日

先着で40~50件ほど募集させて頂く予定です。

合格体験記は、加藤ゼミナールのウェブサイトで公開させて頂きます。

合格体験記に協力して頂ける方は、下記の詳細を確認して頂いた上で、必要事項を記入した合格体験記作成に関するお申込書を添付したメールをこちらのお問い合わせからお送り頂きますようお願いいたします(申込書への記入がうまくいかない場合には、必要事項をメール本文に直接記入してお申込み下さい。)。

 

対象者様

令和4年司法試験に合格した方のうち、下記の講座を受講された方となります。

なお、資格スクエアの入門講座を受講して令和3年予備試験に最終合格して加藤ゼミナールの司法試験対策講座の無料付与を受けた方も対象者様に含まれます。

※1.  労働法講座の受講者様については、労働法の成績が58点以上の方に限らせて頂きます。なお、司法試験・労働法完全パックの受講者様で労働法の成績が58点未満である方は、基本7科目の司法試験講座(総まくり講座&司法試験過去問講座)の合格体験記に限りご協力いただけます。

※2.  基本7科目の講座と労働法講座とは、別々に合格体験記を作成して頂けます。その場合、謝礼額は、基本7科目の講座と労働法講座の合格体験記の謝礼額の合計額となります。例えば、基本7科目の司法試験対策パックと労働法完全パックの双方の合格体験記にご協力頂く場合、謝礼額は、基本7科目の司法試験対策パックの合格体験記の謝礼額と労働法完全パックの合格体験記の謝礼額の合計額となります。また、司法試験・労働法完全パックの合格体験記にご協力いただく場合も、基本7科目の司法試験講座と労働法講座の合格体験記を分けて作成して頂くことになりますので、謝礼額は、基本7科目の司法試験講座の合格体験記の謝礼額と労働法講座の合格体験記の謝礼額の合計額となります。

※3.  他の予備校(資格スクエアを含みます)で合格体験記を提出している方であっても、当該予備校との契約により禁止されていなければ、今回の合格体験記に協力して頂けます。

※4. 加藤ゼミナールでは、加藤ゼミナールに合格体験記を提出して下さった方について、他の予備校の合格体験記に協力したり、他の予備校で講師活動をすることなどを禁止しておりません。

 

謝礼について

今回募集させて頂く合格体験記は、3種類ございます。合格体験記の種類ごとに謝礼の金額が異なります。

合格体験記を入稿して頂いた後に、ご指定の口座に謝礼を振り込ませて頂きます。

(a)加藤ゼミナールのウェブサイト上で公開する体験記のうち、動画がないもの

①本名の記載なし(イニシャルを記載する場合) 謝礼10,000円
②本名の記載あり 謝礼20,000円
③本名の記載あり+顔写真あり 謝礼50,000円

こちらの合格体験記を参考にして頂きたいと思います。

(b)加藤ゼミナールのウェブサイト上で公開する体験記のうち、動画もあるもの

④本名・顔写真ありの体験記+インタビュー動画(20~30分) 謝礼130,000円

インタビュー動画は、弊社が指定する場所で撮影スタッフ同席のもとで収録いたします。

こちらの合格者インタビューを参考にして頂きたいと思います。

※5.  インタビュー動画付きの合格体験記については、受験回数・成績等を踏まえた上で、ご協力を依頼させて頂くかを判断させて頂きます(一発合格や上位合格の方に限定するという趣旨ではありません)。

(c)合格者様が運営するTwitter又はブログで合格体験記を公開して頂くもの

⑤Twitterの場合
一定期間、固定ページに合格体験記に係るtweetを設置して頂きます
謝礼20,000円
⑥ブログの場合
ご自身が運営するブログで合格体験記を公開して頂きます。本名記載・顔写真の公開は不要です。
謝礼50,000円

こちらの合格体験記は新しい試みによるものであり、作成・公開の方法についてイメージしにくいところもあると思いますので、詳細につきましては、こちらのお問い合わせからご質問頂ければと思います。

記載内容等

合格体験記のうち、加藤ゼミナールのウェブサイト上で公開するもの(上記のパターン(a)(b))については、記載項目として、(1)プロフィール、(2)受講講座、(3)成績、(4)講座を選択した経緯・理由、(5)講座・教材の使い方、(6)講座・教材が令和3年司法試験にどのように役立ったか、(7)これから司法試験・予備試験を受験する方々に向けたメッセージを想定しております。もっとも、(4)以降については、自由に変更(追加を含む)して頂いて構いません。(1)~(7)を反映した合格体験記のひな形を公開しますので、こちらをベースにして合格体験記を作成して頂ければと思います。

合格体験記のうち、Twitterやご自身のブログで公開して頂くもの(上記のパターン(c))については、本名記載・顔写真は不要でございます。また、本人特定を懸念される方は、本人特定を避けるために出身大学等に関する情報を非公開として頂いても構いません。

(1) プロフィール

氏名(イニシャル又はTwitterアカウント名でも可)
〇〇大学〇〇学部 卒業
〇〇大学法科大学院(既修・未修) 卒業(又は在学)
令和4年司法試験(又は予備試験) 合格
※6.  学校名までは必須ではありません。また、入学・卒業の年度の記入も任意です。

(2) 受講講座

上記1(1)(2)の対象講座の中から、合格体験記で紹介して下さる講座名をお書きください。

(3) 成績

(4) 講座を選択した経緯・理由

(4)~(7)について、合計1500~2500文字くらいで記入して頂きたいと思います。

なお、(4)~(7)は記載内容に関する参考にすぎませんので、必要に応じて項目を修正・追加して頂いて構いません。

(5) 講座・教材の使い方

講座・教材の使い方について、具体的に記入して頂きたいと思います。

教材の使い方を具体的に示すために、教材の写真を提出して頂けると有難いです(こちらは、任意です)。

(6) 講座・教材が令和4年司法試験にどのように役立ったか

令和4年司法試験の出題内容と講座・教材の内容の関連性なども踏まえて、講座・教材が令和4年司法試験にどのように役立ったかについて、記入して下さい。

なお、下記の例1~3は記載内容の例にすぎませんので、皆さんが「ここを紹介したい」と思うことについて自由に書いて頂ければと思います。

 例1:出題内容との関連性について

 例2:方法論について

 例2:教材について

(7) これから司法試験・予備試験を受験する方々へ

これから司法試験・予備試験を受験する方々に向けたメッセージを記入して頂ければと思います。

以上が合格体験記に関する詳細となります。

合格体験記にご協力いただける方は、必要事項を記入した合格体験記作成に関するお申込書を添付したメールをこちらのお問い合わせからお送り頂きますようお願いいたします(申込書への記入がうまくいかない場合には、必要事項をメール本文に直接記入してお申込み下さい。)。

皆様からのお申込みをお待ちしております。