教材タイプに関する詳細事項

こちらは、教材タイプに関する詳細事項について紹介するページでございます。

 

1. テキストの仕様

<製本タイプ>
・テキストはB5サイズ、論証集のみA5サイズ
・表紙フルカラー、本文白黒印刷

<26穴タイプ>
・テキスト、論証集ともにB5サイズ
・表紙・本文ともに白黒印刷

 

2. テキストの厚み

テキストの厚みは、概ね10ページあたり1mmです。

例えば、ページ数が500頁のテキストであれば、概ね50mmの厚みとなります。

26穴タイプの教材用にバインダーを購入する際に参考にして下さいませ。

 

3. 26穴タイプの教材に用いるバインダー

26穴タイプのテキストには、一般的な規格に合わせた穴開けをしております。ほとんどの市販バインダーでご利用いただけます。

26穴タイプの教材に使用するバインダーは付属しませんので、各自で用意して頂ますようお願いいたします。

 

4. 料金

Aプラン(全教材が製本タイプ)場合、教材の製本・配送費も講座料金に含まれているため、追加料金はございません。

Bプラン(全教材が26穴タイプ)の場合、26穴対応に要するオプション料金を別途頂戴いたします。26穴タイプの教材は、製本タイプの教材に比べて製作にコストがかかるためです。ご理解頂けますと幸いでございます。

※1. 予備試験合格パック2023、法科大学院合格パック2023、予備試験・司法試験入門講座2023に限り、総まくり論証集(7冊)が無料で付属するため、Aプラン(論証集も含めた全教材が製本タイプ)、Bプラン(論証集も含めた全教材が26穴タイプ)のほかに、Cプラン(論証集のみ26穴タイプ、それ以外はすべて製本タイプ)もございます。

※2. 講座ごとの教材プランの内容・料金は、各講座の販売ページにおいてご確認くださいませ。

 

5. 教材プランの選択方法

①購入なさる講座の販売ページ下部にある「お申込み」ボタンを押します。
  
②  「カートに入っている講座」というページで、「お支払いに進む」ボタンを押します。
  
③「お申込み内容確認」というページで、「教材タイプに関するプランの選択」という項目があります。ここで、希望なさる教材タイプにチェックを入れ、「申込みを完了する」ボタンを押します。

上記写真は、基本7科目の総まくり講座に関するものです。講座ごとのプランの価格につきましては、各講座の購入ページにてご確認くださいませ。

 

6. お支払いに関する注意事項

(1)オプション料金がかかるBプラン(総合パック系講座ではCプランも含みます。以下同じ)を選択した場合におけるお支払方法は、次の通りでございます

①クレジットカード決済では、一括払い・分割払いのどちらを選択している場合であっても、「お申込みを完了する」ボタンを押した段階で、講座自体の価格とオプション料金の合計額についてクレジットカード決済が完了します。

② 銀行振込による一括払いを選択なさる場合、自動返信メールに記載されている講座自体の価格とオプション料金の合計額について1回で入金して(=講座自体の料金の入金とオプション料金の入金を分けないで)頂きますようお願いいたします。

③銀行振込による分割払いを選択なさる場合、自動返信メールにてお支払金額(初回のお支払金額、2回目以降のお支払金額、お支払金額の合計額)と各支払の期限についてご案内いたしますので、自動返信メールのご案内に従って、初回のお支払いと2回目以降のお支払いをして頂きますようお願いいたします。なお、オプション料金は、分割されずに全額、初回のお支払金額に加算されます。

(2)オプション料金には、各種の割引き・値引きは適用されません

例えば、通常税込価格150,000円の総まくり講座を10%OFFで購入する場合、オプション料金(Bプラン10,000円)には10%OFFは適用されませんので、Bプランのオプション料金は10,000円のままです。

(3)オプション料金には、銀行振込による分割払制度は適用されません

①オプション料金は分割されません。例えば、通常税込価格150,000円の総まくり講座を銀行振込による3回払い(手数料なし)で購入する場合、初回のお支払金額は、講座本体価格に対応する初回お支払金額である50,000円にBプランのオプション料金10,000円を加えた60,000円になります。

②手数料負担のある銀行振込による分割払い(6回、12回、18回、24回)の場合であっても、オプション料金には分割手数料(10~13%)はかかりません。例えば、通常税込価格648,000円の予備試験合格パック(選択科目なし)をBプランで購入する場合、オプション料金は35,000円のままです。.

※クレジットカード決済による分割払いの場合、講座本体価格とオプション料金の合計額に対して分割手数料(信販会社側に支払う分割手数料を意味します。)がかかります。